
人間には二通りあると思う…
人前に出て魅力を発揮する人、そしてそれを楽しむ人。
時に、その関係は入れ替わる。
人間的に何の取り柄も魅力も無い自分が、光り輝くミュージシャンや役者・アーチストといった存在の方々と、引き合わせてくれる魔法のアイテムが『写真』の存在だと想っている。写真を通じ、魅力をより引き出したり、楽しんで貰うアイテムとなったりする事で、こんな自分でも、他人を輝かせる事で自分自身の存在価値を手に入れられる。
第三の存在『影のヒーロー』、そんな立場も悪くない。
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